テグス ブレスレット マリアの生涯 [71100027]

テグス ブレスレット マリアの生涯 [71100027]

販売価格: 972円(税込)

在庫数 9点
数量:
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長さ:200mm(紐はテグスで出来ているので伸縮性あり)

ブレスレットの珠の意味説明の紙付属

イタリア製


●ブレスレットの珠の意味

マリアの生涯のブレスレットは、マリア様の生涯を思い起こさせるものです。
ブレスレットについている1つ一つのビーズがマリア様の生涯を表しています。

天使が年老いた夫婦、聖ヨアキムと聖アンナ(茶色とオレンジ色のビーズ)に娘マリアの誕生(金色のビーズ)を告げるために現れました。
彼らは娘をマリア、神から愛されたもの(ピンクのビーズ)と名付けました。
彼女は14歳になった時ナザレの大工(木製のビーズ)、ヨセフの許嫁になりました。
大天使ガブリエル(天使のチャーム)は、マリアに神の子イエス(真珠のビーズ)の母になると告げました。

ヘロデが幼子イエスを探していたので、マリアはエジプトに逃げました(薄茶色のビーズ)。
マリアはカナの婚礼でイエスに頼み、水がぶどう酒に(白と赤のビーズ)変わるという奇跡が行われました。
マリアの生涯についてはほんの少しのことしか知られていませんが、彼女は貧しく、勤勉に、愛情豊かに、そして信仰深く生きました(4つの色のビーズ)。

悪意、裏切り、そして憎しみの数日間(3つの黒いビーズ)、マリアは御子イエスの十字架の下で主と苦しみを共にしました(十字架)。
主の昇天後、マリアは12人の弟子たち(12の青いビーズ)と共に集まって祈り、聖霊を待っていました。
マリアは神によって体も魂も天にあげられました(楕円形のメダイ)。
マリアは強く明確なメッセージを告げ続けています。
マリアがお現れになったルルド、ファティマ、グアダルーペ(3つの楕円形のメダイ)は意味深く、重要な場所です。※珠の色の濃さなどは写真と若干異なる場合がございます。


※この商品は店舗と在庫を共有している為、ご注文いただいた際に既に品切れの場合もございます。予めご了承ください。

※12の弟子たちの水色のビーズの部分は、多少色が異なる場合があります。

※現物の色になるべく忠実に掲載しておりますが、光の具合などにより若干画像の色と異なる場合もございます。ご了承ください。