6月 み心の月特集

カトリックでは6月を「み心の月」としています。17世紀フランスで聖マルガリタ・マリア・アラコクがイエスから私的啓示を受けて「み心の信心」が広まっていきました。無限の愛情に燃えるイエスの心臓(ハート)を思い起こして感謝し、私たちもその愛にならって生きることができますように、お祈りいたしましょう。(「キリストの聖体の祭日」を祝う週の金曜日に「イエスのみ心」を、翌土曜日に「聖母のみ心」を記念します。)
「み心」を思い起こすのにふさわしいメダイ、ポストカード、板絵、ご像など多数取り揃えております。

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